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グレイズ・アナトミー シーズン18
グレイズ・アナトミー シーズン18
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グレイズ・アナトミー シーズン18

通算400話を迎えるロングラン大ヒット医療ドラマ、感涙のシーズン18!

2021年 20話

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予告編

  • エピソード
  • 作品詳細
  • 第1話 陽はまた昇る

    新型コロナウイルス感染症終息後、メレディスは母エリスを記念した学術図書館を造るとの連絡を受け、デヴィッド・ハミルトン医師を訪ねる。デヴィッドは、メレディスを引き抜こうと彼女の名を冠した研究所を準備していた。そんなメレディスをミネソタで待つ者がもうひとりいた。数年前、メレディスに命を救われた移植外科医のニックだった。2人は危機を乗り越えた“奇跡”にプレッシャーを感じていて……。

  • 第2話 ここにいる理由

    ミネソタに造られた研究所でパーキンソン病の研究をしないかと誘われたメレディスは、脳外科医であるアメリアを呼んで意見を聞く。条件の良さにアメリアは勧めるが、メレディスは新型コロナウイルス感染症から生還して初の大仕事に不安を感じていた。そんな中ウィンストンは慢性腎疾患の黒人女性ラシダを担当。検査結果の数値が移植の適性基準に達していなかったが、その基準に問題があることが分かる。

  • 第3話 クールに熱く

    シアトルが記録的な熱波に見舞われたある日、グレイ+スローン記念病院で研修医のためのカンファレンスが開かれる。指導医としてアディソン・モンゴメリーを外部から招き、子宮移植術を行なうことに。対象者は流産を繰り返した後、夫に先立たれたトーヴァ。冷凍保存していた夫の精子を使った出産に希望を託していた。研修医からレヴィが選ばれてオペが始まるが、あまりの暑さに途中で空調が壊れてしまい……。

  • 第4話 その手のぬくもり

    オーウェンはノアの紹介で、退役軍人ロイと知り合う。ロイは仲間とともに国の支援を求める活動をしていて、議会へ働き掛けるためにワシントンへ向かう予定だという。オーウェンは肺線維症とゴミ焼却場との因果関係を調べて協力すると申し出るが、話の途中でロイが吐血。救急搬送して検査をした結果、初期のがんと判明する。ワシントン行きを実現させたいロイは、リスクを承知の上で部分切除を希望する……。

  • 第5話 惹かれ合う細胞

    オーウェンとテディは、戦地でのゴミ焼却で健康を害した退役軍人たちの検査データを集めていたが、その作業中に大きな爆音がする。近くのパイプラインの爆発が原因だったが、オーウェンはPTSDの発作的症状が出てしまう。そのころミネソタでは、脳の模型にデヴィッドの細胞を注入する実験が始まっていた。コラシックも実験に協力するが、カイの前でアメリアに家族がいることを話してしまい……。

  • 第6話 感謝のススメ

    感謝祭の日。メレディスはシアトルへ帰ろうとするが、吹雪のためにフライトが欠航し、ホテルで過ごすはめに。一方ミーガン、テディ、ヘイズは入院中のファルークが感謝祭の気分を味わえるよう、一緒にゲームをして過ごすが、その後ファルークの容体が急変、心室細動となる。テディが蘇生を試みるがファルークの心拍は戻らない。ヘイズの提案でECMOにつなぎ、ファルークは心臓移植を待つことに……。

  • 第7話 おとぎ話の誘惑

    新年度の研修医の勧誘のために医学生対象のイベントにブースを出すが、頼みにしていたメレディスが急用でミネソタから帰れなくなって欠席、同じく来るはずだったウィンストンも、マギーとの再会を楽しむのに忙しく一向に現われない。一方、ジョーとリンクは子連れで訪れた公園で「ラプンツェル」の芝居を見ることに。しかし上演中、王子役の男性が塔から転落し、AEDとエピペンで急場をしのぐが……。

  • 第8話 クリスマスの災難

    クリスマスシーズンになっても心臓移植待機中のファルークに付き添うミーガン。ファルークに万一のことがあれば後を追うと言うほど精神的に追い詰められていた。タコマで移植用心臓が見つかったと連絡が入り、オーウェンたちは車で取りに行くが、その帰り道、ドライバーの男性が突然、意識を失う。車は崖の上で横転、ケータイはつながらず、救助を待っていては移植用心臓が使えなくなるという状況になり……。

  • 第9話 傷ついたまま

    崖から転落したオーウェンは救出され、病院へ搬送される。一方、車から脱出したヘイズはテディと病院へ戻り、移植用心臓をオペ室へ届ける。ウィンストンが確認すると移植用心臓は損傷していた。移植後に機能するか不明なため、マギーは手術に反対するが、ウィンストンは奇跡を信じてオペを決断する。また、ミスでデヴォンを死なせてしまったレヴィはショック状態に。ジョーたちがケアをするが……。

  • 第10話 善意の過ち

    死亡症例検討会が行なわれ、憔悴しきったレヴィが、デヴォンの症例について報告をする。途中でオペの記憶がよみがえり、レヴィは退出してしまう。代わりに質問を受けたリチャードはウェーバー式指導法の問題点を追及されるが、医師の間でも意見が割れて検討会は荒れ模様となる。一方、テディは事故の際に何があったのか、オーウェンとヘイズに話を聞こうとするものの、どちらにも答えてもらえない……。

  • 第11話 その名を残して

    デヴィッド・ハミルトンを被験者にパーキンソン病の細胞移植手術が初めて行なわれる日がやってきた。極秘のプロジェクトだったが、メレディスの尽力で病院の医師たちにオペが公開されることに。見学者を前にオペは順調に進む。しかし途中、アメリアが、リハビリ中のオーウェンの脳脊髄液が漏れたという呼び出しを受ける。駆け付けたいアメリアだが、メレディスにFDAの認可が取り消されると反対され……。

  • 第12話 私が私である理由」

    パーキンソン病の先駆的手術を成功させて、ミネソタ州のニックに会いに行ったメレディスは、ニックの持つ山小屋で2人の時間を過ごそうとする。一方、シアトルでは、子どもたちがかくれんぼをしていたところ、クローゼットの奥からメレディスの母エリスの私物が入った箱が出てくる。その中に「マーガレットへ」と書かれた手紙が。風邪気味だったマギーは手紙を読もうとするが、夢と現実がない交ぜになり……。

  • 第13話 限界を超える前に

    ペットとして飼われていた大蛇が飼い主の腕にかみ付き、体に巻き付いて締め上げていた。同居のパートナーが車でERにそのまま連れてきて助けを求めるが、蛇が怖くて誰も手を出せない。ウィンストンが指示を出して被害者男性を救出するが、横隔膜が破裂していて手術は難航。さらにリチャードが重度を見誤り、処置を焦ってしまう。自らの判断力に不安を覚えたリチャードは能力評価を受ける決意をする……。

  • 第14話 長い道のり

    ウィンストンの弟ウェンデルがシアトルへやって来る。新しく医療機器の営業職に就いたという彼が、知らない間にオーウェンたちに営業をかけていてウィンストンは激怒。折しも今日は、ボストンから来る13歳の少女フェルナンデスのために珍しいロス手術を行なう予定だった。しかし、彼女と家族は寄り道して、長い闘病生活の気晴らしにと観光を楽しんできたため移動に時間がかかり、容体が悪化していた……。

  • 第15話 試される価値

    医学教育評価機構から審査員2人がグレイ+スローン記念病院へ聞き取り調査にやって来る。不安なベイリーだったが、脳死患者の家族から研究への承諾が下り、ニックが腎臓の異種移植を行なうことは明るい材料だった。最先端の医学研修の高評価が期待される。しかし、タイミングの悪いことにリチャードの適性検査の日でもあった。公正さを期してデヴィッドとカイが担当に選ばれ、さまざまな検査を行なうが……。

  • 第16話 私の決断

    医学教育評価機構から仮認定に格下げされて、再審査に向けて対応を迫られるベイリー。研修プログラムの認定取り消しを心配して辞める研修医も出始める。子宮移植を受け、亡くなった夫の精子を使った受精卵で妊娠11週目を迎えていたトーヴァが腹痛を訴えだす。その検査と治療のため、アディソンがやって来た。アディソンはメレディスを慰める一方、リチャードには指導方法を模索するよう進言する……。

  • 第17話 カラダの本音

    リチャードが自宅にあったドリンクを飲んだところ、ハイになってしまう。異変に気付いたメレディスがラベルを見ると、なんと大麻入りだった。彼女は当日の手術を全部ニックに任せるとレヴィに伝え、リチャードに一日付き添うことに。一方、ベイリーは休暇中に事態が何も改善していないことに頭を抱え、あいさつに来たニックに冷たく当たる。しかし、オペ中の彼は冷静で助手に対する指導も見事だった……。

  • 第18話 共に生きる

    メレディスの家で、ニックを歓迎会するディナーパーティーが開かれる。マギーが中心となって準備を進め、ゲストも集まってくる。そんな中、ニックは積極的に手伝い、メレディスの友人たちの質問攻めにも応えていく。一方、病院ではアジア系の女性アリスがヘイトクライムの被害に遭い搬送されてくる。腕や顔面を骨折し、脾臓も損傷していた。メレディスは緊急オペでパーティーには参加できず……。

  • 第19話 すべてが尽きる時

    医学教育評価機構による再審査が行なわれる日、メレディスらが取り組んできたパーキンソン病の治療に関する論文も公表される。パンデミック以降続いてきた血液不足はより一層深刻に。院内に献血センターを設置し、州の血液バンクにも緊急配送を依頼するが、その車両が事故に見舞われてしまう。そんな中、認知症のおばを残しては死ねないと悩む膵がんの女性コーラの複雑なオペ中に血液が足りなくなり……。

  • 第20話 (最終話) 紡がれゆく物語

    血液の配送車が事故を知り、メレディスは血液が手に入るまで、コーラをICUに移すことにする。また、がん患者サイモンの妻クリステンは、胎盤早期剥離で出血。無事に男児が取り上げられたものの本人は子宮摘出をしなければならない事態に。一方、ベイリーがオーウェンの秘密を知って頭を抱える中、研修プログラムの認定取り消しを避けるため、ジャクソンがエイプリルとともに病院を訪れ……。

作品詳細

新型コロナウイルスのパンデミックを乗り越えた架空の世界。猛威を乗り越えた安堵も束の間、ドクターたちにさまざまな問題が発生…。幾多の困難に直面しながら、未来へと物語を紡いでいく。相次ぐスタッフの退職により、グレイ+スローン記念病院は慢性的な医師不足に陥っていた。そんな中、メレディスは彼女の母親エリスにささげられた学術図書館の開館のため、ミネソタ州の病院へ。そこで突然、パーキンソン病の研究に力を貸してほしいと依頼されて戸惑う。一方、研修医のためのカンファレンスが開かれ、指導医としてアディソン・モンゴメリーが外部から招かれる。

スタッフ

[製作・製作総指揮]ションダ・ライムズ[製作総指揮]メグ・マリニス/デビー・アレン/ゾアンヌ・クラック/クリスタ・ヴァーノフ/マーク・ゴードン/ベッツィ・ピアーズ
(C) 2023 ABC Studios

シリーズ作品

  • グレイズ・アナトミー シーズン19
  • グレイズ・アナトミー シーズン17
  • グレイズ・アナトミー シーズン16
  • グレイズ・アナトミー シーズン15
  • グレイズ・アナトミー シーズン14
  • グレイズ・アナトミー シーズン13
  • グレイズ・アナトミー シーズン12
  • グレイズ・アナトミー シーズン11
  • グレイズ・アナトミー シーズン10
  • グレイズ・アナトミー シーズン9
  • グレイズ・アナトミー シーズン8
  • グレイズ・アナトミー シーズン7
  • グレイズ・アナトミー シーズン6
  • グレイズ・アナトミー シーズン5
  • グレイズ・アナトミー シーズン4
  • グレイズ・アナトミー シーズン3
  • グレイズ・アナトミー シーズン1
  • グレイズ・アナトミー シーズン2

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