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母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

制作年:2018年/本編時間: 108 分

それくらい、愛してる。母が遺した“愛のかたち”に涙する!感動の実話。

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レンタル料金/購入料金(税別)

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作品詳細

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

宮川サトシの大人気エッセイ漫画を『さよなら渓谷』『日日是好日』などで高い評価を得ている大森立嗣監督が映画化。主演には『愛しのアイリーン』「下町ロケット」などの話題作で、硬派な役から個性的な役まで幅広く演じる安田顕。母・明子には、黒澤明、今村昌平など数多くの名監督とタッグを組んできた倍賞美津子。サトシを支える恋人・真里にNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」「まんぷく」の松下奈緒、父と兄には石橋蓮司、村上淳と日本映画界を代表する実力派キャストが集結!音楽は「あまちゃん」の大友良英が担当、主題歌「君の歌はワルツ」はBIGINが本作のために書き下ろし、作品を温かく包み込みます。

頼りないが優しい息子・サトシと明るくてパワフルな母・明子。平凡でユーモラスな宮川一家の日常は、母が突然ガンを宣告されたことによって変化していく。サトシは恋人の真里に励まされながら母のために奔走し、家族は戸惑いながらも支えていく。そして…母と別れて1年、やっと家族それぞれが新たな人生のスタートをきった頃、サトシの元に突然、母からプレゼントが届く。それは想像をはるかに超えた特別な贈り物だった―。

スタッフ

[監督]大森立嗣[製作]間宮登良松/村田嘉邦/安井邦好/鈴木仁行/板東浩二/高木司/樋泉実/佐野真之/荒木宏幸/伊藤亜由美/稲村甲一[エグゼクティブプロデューサー]加藤和夫[プロデューサー]小林智浩/川崎岳[アソシエイトプロデューサー]田坂公章[ラインプロデューサー]伊達真人[原作]宮川サトシ[脚本]大森立嗣[撮影]槇憲治[美術]安宅紀史/山本直輝[衣裳]纐纈春樹/立花文乃[編集]早野亮[キャスティング]田端利江[音響効果]伊藤進一[音楽]大友良英[主題歌]BEGIN[VFXディレクター]須賀努[タイトルデザイン]赤松陽構造[ヘアメイク]豊川京子[照明]野村直樹[録音]赤澤靖大[助監督]小南敏也[カラリスト]小林哲夫

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