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ALWAYS 三丁目の夕日'64

制作年:2012年/本編時間: 142 分

どんなに時代が変わっても、夢があるから、前を向ける。

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作品詳細

ALWAYS 三丁目の夕日'64

最新のCG技術で高度成長期の東京の街並みを再現しつつ、そこに暮らす人々の心温まる人情模様を綴る山崎貴監督による大ヒット「ALWAYS」シリーズの第3弾。今回は前作から5年後、東京オリンピックが開催される昭和39年を舞台に、三丁目の人々の悲喜こもごもの物語。出演は引き続き吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子。

昭和39年。東京は念願のオリンピック開催を控え、ビルや高速道路の建設ラッシュで熱気にあふれていた。そんな中、東京の下町、夕日町三丁目に暮らす小説家の茶川竜之介は結婚したヒロミと高校生になった淳之介と楽しい毎日を送っていた。しかもヒロミのお腹には、もうすぐ生まれてくる新しい命も宿っていた。しかし連載中の『銀河少年ミノル』が、謎の新人作家・緑沼アキラに人気を奪われ窮地に陥る。一方、お向かいの鈴木オートでは、いまやすっかり頼もしくなった従業員の六子に、青年医師・菊池孝太郎との初々しいロマンスが芽生えようとしていたのだが…。

スタッフ

[監督]山崎貴[プロデューサー]安藤親広/高橋望/飯沼伸之[原作]西岸良平「三丁目の夕日」(小学館刊)[脚本]古沢良太/山崎貴[音楽]佐藤直紀[エグゼクティブ・プロデューサ]阿部秀司/奥田誠治

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