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青天の霹靂

制作年:2014年/本編時間: 95 分

なんで生きてんだ俺? 雷に打たれて、若き日の父と母に出会う。 人生は奇劇だ。

レンタル料金(税別)

HD(高画質)

500円/48時間

  • テレビ対応

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SD(標準画質)

400円/48時間

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作品詳細

青天の霹靂

劇団ひとりが、「陰日向に咲く」に続く自らの書き下ろし小説で監督デビュー。 主演に大泉洋、ヒロインに柴咲コウをむかえ作り上げた笑いと、たぶん一粒の涙の物語。

自分は特別な存在だと思っていた晴夫(大泉洋)。四畳半のアパートでレトルトカレーを頬張りながら、TVで人気急上昇の後輩マジシャンを眺める日々。目を背け続けてきた現実に、“普通の日常”を手に入れることすら難しい、と気付き始めていた。生まれてまもなく母に捨てられ、今では父とも絶縁状態。何をやっても上手くいかずに人生を諦めかけていた彼のもとに突然もたらされる父の訃報。自分の惨めさが溢れ出し、生きることの難しさを痛感する晴夫。そこに青空から一筋の雷が放たれる!そして晴夫は40年前の浅草にタイムスリップ。そこで、若き日の父(劇団ひとり)と母(柴咲コウ)に出会う。そして、ひょんなことから父とコンビを組み、一躍人気マジシャンになっていく。生まれて初めて味わう満たされた日々。全てが順調に思えた矢先、明らかになる母の妊娠。そして、ある決断を迫られることになる父。明らかになっていく家族の愛と想い。そして晴夫自身の出生の秘密。果たして彼と家族を待ち受ける思いもよらぬ真実と結末とは――

スタッフ

[監督]劇団ひとり[エグゼクティブプロデューサー]山内章弘[プロデューサー]澁澤匡哉[制作会社]東宝映画[原作]劇団ひとり「青天の霹靂」(幻冬舎文庫)[脚本]劇団ひとり/橋部敦子[音楽]佐藤直紀[主題歌]Mr.Children「放たれる」(TOY’S FACTORY)

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