プロポーズの日 Wedding 特集

プロポーズの日 Wedding 特集

プロポーズの日(6/6)にちなみ、プロポーズが印象的な作品や、
結婚式が印象的な作品をPick UP!!
ジューンブライドの想像を駆り立てる作品たちです♪
  • ユー・ガット・メール

    メール速達便『めぐり逢えたら』のトム・ハンクスとメグ・ライアン、そしてノーラ・エフロン監督が再びタッグを組んで、観客の心を温かく包み込む。グレッグ・キニア、パーカー・ポージー、ジーン・ステイプルトンほか、実力派の共演者たちがスパイスを加えた極上のロマンチックコメディ。名前も知らないメル友同士の大手書店チェーンの経営者(ハンクス)と小さな絵本の店のオーナー(ライアン)が、パソコン越しに恋心を抱いていく。ところがふたりはビジネスで激しく対立するライバル同士だった。メールが届いたら、あなたはもうハリウッドマジックの虜になる。
  • 親愛なるきみへ

    2001年春、2週間の休暇で帰郷したジョン(テイタム)は、女子大生のサヴァナ(セイフライド)と出会い恋に落ちる。しかし米軍に所属するジョンは赴任地へと旅立ち、ふたりは互いの距離を縮めるため、手紙を交わして愛を育んでいく。そんな中起こったある事件――それはふたりの運命を大きく変えてしまうものだった……。
  • 夫婦フーフー日記

    作家志望のダンナ・コウタ(佐々木蔵之介)は、本好きなヨメ・ユーコ(永作博美)と出会って17年目にしてついに結婚。その直後、妊娠が発覚し2人は幸せの絶頂―!のはずだった。5ヶ月後、今度はヨメにガンが見つかり、幸せな結婚生活は闘病生活へ。生まれたばかりの愛息子“ぺ~”を育てながら、ヨメの病状をブログで報告しはじめるダンナ。だが、入籍からわずか493日後、ヨメは亡くなってしまう。 悲しみに暮れるなか、闘病ブログの出版の話が舞い込み、ダンナは「念願の作家デビュー!」と現実逃避。ところがそこへ、なんと死んだはずのヨメが現れた!果たしてこれは、幻影?現実?ヨメのいない世界で、死んだはずのヨメと、17年と493日間を振り返るダンナ。やがて、あの時ブログには書けなかった、それぞれの想いがあふれだす―。?
  • 8年越しの花嫁

    結婚を約束したカップル、尚志と麻衣。結婚式を間近に控え幸せ絶頂だったある日、原因不明の病が突然麻衣を襲い、意識不明となってしまう。いつ目が覚めるかわからない状態に、麻衣の両親からは「もう麻衣のことは忘れてほしい」と言われるが、尚志は諦めず麻衣の側で回復を祈り続ける。長い年月の末、ようやく麻衣は目を覚ますが、さらなる試練が二人を待ち受けていた。そして結婚の約束から8年。二人に訪れる奇跡とは…。
  • シンデレラ

    貿易商の父と優しく美しい母の愛情を一身にうけ、幸せな子ども時代を過ごしていたエラ。しかし、母が病に倒れこの世を去り、仕事で長旅が多い父は、エラをひとりで家に残すことを忍びなく思い、新たな妻を迎え入れるが、旅先で父までもが帰らぬ人となってしまう。すると、まま母と姉たちはエラに辛くあたるようになり、山のような仕事を言いつけ、屋根裏に住まわせ、召使のような扱いをするように…。寒さに耐えられない夜、ぬくもりの残る居間の暖炉の前で眠ったエラ。翌朝、顔に暖炉の灰をつけたまま働くエラを、姉妹は“灰まみれのエラ=シンデレラ”と呼び、大笑いする。 残酷な仕打ちに耐え続けたエラだったが、涙を抑えきれず家を飛び出してしまう。森に馬を走らせたエラに、城で働いているという“キット”と名乗る青年が声をかけてくる。彼と話すうちに自然とエラは笑顔を取り戻していた。彼は「また会おう」と言い残し、城へ帰っていった。 ある日、城で王子の妃選びの為に国中の未婚の女性を招いての盛大な舞踏会が開かれることに。 エラは「キットに会えるかもしれない」と考え、亡き母のドレスを着て参加しようとするが、まま母と姉たちにドレスを引きちぎられてしまう。希望を失いかけていたエラの前に、フェアリー・ゴッドマザーが現れる。 彼女が魔法の杖を振ると、カボチャは馬車に、トカゲは御者に、破れたドレスは美しいドレスに、そして、履きなれた靴は、光り輝くガラスの靴に変わった。 「魔法が続くのは12時まで。さあ、楽しんでおいで」。エラはキットに会うために、お城に向かうのだった。
  • ウォーク・ザ・ライン/君につづく道

    1944年、アメリカ。貧しい生活の中、ジョニーの心のなぐさめとなったのは、ラジオから流れてくるゴスペルやカントリー音楽だった。空軍に入隊したジョニーは、除隊後にその実力を認められ、瞬く間にプロのミュージシャンとなった。ツアー中に、憧れのジューン・カーターと出会い、すぐに意気投合。この出会いが、これからの彼らの長い運命の始まりとなるのだった…。
  • バレンタインデー

    人気スターが大集合!『プリティ・ウーマン』、『プリティ・プリンセス』の監督が超豪華キャストを迎えて贈る、ハートフルなロマンチック・ラブストーリー。恋人たちにとっては一年に一度の特別な日。物語はあっちに飛びこっちに飛び、衝突しては、また元に戻ってきたりと大忙し。プロポーズあり、届かなかった花束あり。向こうでは特大の秘密が明かされ、こちらでは彼へのサプライズで自分がビックリ。ケンカする2人、キスする2人、おかしな判断、すてきな決断が盛り沢山。恋はこれからの人もこれきりの人も一目惚れする、総勢19人のスターが繰り広げるロマンス狂騒曲。彼らの数だけ、笑いと愛がある。
  • 映画 ホタルノヒカリ

    紆余(うよ)曲折を経て、同居人にして上司である高野部長(藤木直人)と結婚した蛍(綾瀬はるか)。心機一転、ステキ奥様をめざして奮闘する訳もなく、相変わらず自宅の縁側でゴロゴロと寝転がり“トド新妻”と化していたホタルが、新婚旅行でイタリアに行くことに。イタリア・ローマに飛び立った二人の前にイタリア版干物女とでもいうべき莉央(松雪泰子)と弟の優(手越祐也)が現れて、大騒動が巻き起こる!?
  • 指輪をはめたい

    スケートリンクで転んで記憶を失ってしまった製薬会社の営業マン、片山輝彦の鞄の中から出てきたのは婚約指輪だった!無くした記憶と結婚相手を探し始めた輝彦の前に、全くタイプの違う女性たちが次々と登場し彼女だと名乗る。会社の先輩でクールで完璧な才女、智恵、風俗店に勤めるセクシーでサバサバとしためぐみ、公園で人形劇屋台をしている清楚で控えめな和歌子。指輪があるからには、彼女たちのうち誰かを愛していたことは確かだ。でも一体誰を?!恋の記憶を巡る結末には、意外な秘密が隠されていた…。
  • ラブ・アゲイン

    まじめを絵に描いたような40代のキャル・ウィーバー(スティーブ・カレル)は理想的な人生を送っていた。安定した職に就き、マイホームを手に入れ、高校時代の恋人だった妻との間にはかわいい子供たちがいる。しかし、妻のエミリー(ジュリアン・ムーア)が男をつくり、離婚を考えていると知ったときから、キャルの“申しぶんのない”人生はもろくも崩れ去る。おまけに昨今の“独身市場”では、キャルのようにウン十年もデートから遠ざかっている中年男はヤボなバツイチとして相手にもされない。ひとりの夜を地元のバーで寂しく過ごしていたキャルは、30代の遊び人ジェイコブ・パーマー(ライアン・ゴズリング)と知り合い、舎弟のようになっていく。ジェイコブは、妻への未練を断ち切れないキャルにもう一花咲かせてやろうと考え、キャルを未知の世界へといざなう。男慣れした女性を紹介し、男らしい酒の飲み方を手ほどきし、ギャップでは手に入らないハイファッションを見立ててやった。柄に合わない恋愛ゲームに興じているのはキャルとエミリーだけではなかった。13歳の息子のロビーは17歳のベビーシッターのジェシカに夢中になり、そのジェシカはキャルにぞっこん。モテ男に変身を遂げたキャルだが、心までは簡単には変えられない。キャルの思いはいつも振り出しに戻ってしまうのだった…。
  • プリティ・ウーマン

    実業家のエドワード(リチャード・ギア)は、ビバリーヒルズで偶然にヴィヴィアン(ジュリア・ロバーツ)という娼婦と出会う。“ウォール街の狼”として知られる仕事一筋のエドワードにとって、無邪気なヴィヴィアンとの出会いは新鮮で、彼女にとっても彼の住む世界は見たことのない眩しいものだった。二人は一週間だけのパートナーとしての契約を結び、一緒に暮らし始める。娼婦からトップレディへと変貌するヴィヴィアンとの生活は、エドワードの心に変化をもたらした。やがて、お互いに惹かれあうことに気付くが、同時に二人の住む世界があまりにも違いすぎることにとまどいを感じはじめるのだった…。
  • イン・ハー・シューズ

    マギーは、男を惹き付けるセクシーなルックスとプロポーションの持ち主。自慢できるのはそれだけで、無職でフラフラとした生活を送っていた。一方、姉のローズは弁護士だが、恋愛は上手くいかず、あるのはキャリアと高級ブランド靴のコレクションだけ。なにもかもが正反対で、ぶつかりあう姉妹。だが、心の底ではお互いがコンプレックスを抱えていた。2人は今までの自分を見つめ、つまづきながらも、自分に合った靴=生き方を見つけてゆく…。
  • 余命1ヶ月の花嫁

    2007年4月5日、一組のカップルが都内で結婚式を挙げた。 一見、どこにでもいる幸せなふたり。 けれど、その24歳の愛らしい花嫁は末期のがんに冒され、 親族や恋人には「余命1ヵ月」と宣告されていた…。
  • そんな彼なら捨てちゃえば?

    同じ会社に勤めるジャニーン、ベスの3人は、プライベートも相談し合う仲。何度失恋しても前向きなジジは、今度はジャニーンが紹介した男に一目惚れするが、初デートのあとに連絡はナシ。ジジは彼の友人に、女のカン違いが敗因だと指摘される。男の行動を都合よく解釈していたというジジの反省に、ベスも共感。同居7年目の恋人といつか結婚できると信じてきたが、例外は滅多にないと気づき、別れを宣言する。幸せな結婚生活を送っていたはずのジャニーンも、夫の浮気が発覚。勇気を出して、男のホンネに向き合った彼女たちに、見えてきた本当の幸せへの道。それぞれが選んだ、最高のパートナーとは──?
  • 50回目のファーストキス

    ハワイのオアフ島。天文学者になる夢を抱きながらツアーガイドとして働くプレイボーイの大輔は、交通事故により新しい記憶が1日で消えてしまう短期記憶障害を負った瑠衣と出会いひとめぼれをする。記憶障害を抱えていると知ってもなお、瑠衣を愛し続ける大輔と、自分の存在が大輔の夢を邪魔しているのではと苦しむ瑠衣。二人の選んだ未来は―。