秋のイチオシ  傑作ミステリー&サスペンス

秋のイチオシ 傑作ミステリー&サスペンス

秋の夜長におすすめしたい傑作ミステリーをピックアップ!
ぜひお気に入りの作品を見つけてみてくださいね

話題の最新ミステリー

  • 屍人荘の殺人

    浮かび上がる15人の容疑者(クセもの)たち。犯人は何者?
  • 凪待ち

    誰が殺したのか?なぜ殺したのか?愛という名に隠された事件の真相とは― 『孤狼の血』白石和彌×『人類資金』香取慎吾が挑む、バイオレンスと絶望、怒りと裏切り、不条理と悲劇、愚か者たちの衝撃のヒューマンサスペンス!
  • Diner ダイナー

    美味いメシを食うか?それとも死ぬか? 主演・藤原竜也×監督・蜷川実花 映像化不可能と言われた衝撃の小説、ついに実写映画化!客は全員、殺し屋。命が“クズ同然”の食堂で、殺し合いゲーム開宴。極上の料理目当てに殺し屋たちがこぞって集まる、ここは“殺し屋専用のダイナー”。圧倒的な演技力と存在感で数々の難役をものにし、映画を大ヒットに導いてきた藤原竜也が演じたのは、殺し屋専用の食堂にまさに王として君臨する天才シェフのボンベロだ。美×食×死が織りなす刺激的なコラボレーションを、徹底的に美しく染め上げたのは監督・蜷川実花。蜷川監督といえば鮮やかな色彩とこだわり抜かれた映像美に定評があるが、今回は監督初の男性主人公に加え、初のアクション・バイオレンスにも挑戦。目をそむけたくなるほど残虐なのに、うっとりするほどに優美。そんな真逆の世界観がぶつかり合い、溶け合った時、まったく新しい日本映画が誕生する。すべてがぶっ飛んだ『Diner ダイナー』の世界を、我々観客目線でつなぐヒロイン=オオバカナコには、玉城ティナ。監督に「彼女となら心中してもいい」と言わしめた新たなミューズが、スクリーンで可憐に力強く躍動する。そして、常連客の殺し屋たちには超豪華なキャスト陣が集結。最高にイカれたダイナーを舞台に繰り広げられる殺し合いゲームが、あなたの本能を極限まで刺激し、覚醒させる!
  • 十二人の死にたい子どもたち

    未体験リアルタイム型・密室ゲームがスタート! 死にたいけど、殺されるのはイヤ。全員、ヤバい。気が抜けない。いつ誰が殺人鬼に変身するのか!?パニックは最高潮に。彼らは安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”。原作は第156回直木賞候補にもなった冲方丁による傑作小説。見知らぬ十二人の未成年たちが<集団安楽死>を求めるという極めてショッキングな題材を、監督・堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が計算に計算を重ねた隙のない演出と、定評のある映像美によってまとめあげた。出口なしのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。
  • ミスミソウ

    「卒業まであと2ヶ月―。私ね、人を殺したの。」 雪に覆われた過疎の町で繰り広げられる凄惨な復讐劇―最も切なくて、最も美しく残酷なトラウマ・サスペンス

学園の中に潜む闇…青春ミステリー

あなたにも訪れる!? SNSミステリー

韓国発 良質ミステリードラマ