パク・ボゴムのカンタービレ
ボゴムと奏でるカンタービレ、心に響く癒やしのメロディー
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無料
第1回
10年ぶりにMCを務めるパク・ボゴム。第1回は“告白”をテーマに、ラブソングをお届けする。最初のゲストは音楽家のノ・ヨンシム。次に登場したキム・ユジョン、ジニョン、クァク・ドンヨンは、ボゴムにサプライズを用意。他、ソヌ・ジョンアやチョン・ジュニル、SEVENTEENのHOSHI X WOOZIも出演。
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第2回
第2回は、しっとりしたバラードを歌うクァク・ジノンが最初に登場し、続いてイ・スンユンがロックを独特の歌詞で披露。また、チョナム地帯の2人はトークでも会場を盛り上げ、テレビ初出演のDragon Ponyは、まさに今回のテーマ“始まり”にふさわしい歌で登場する。出演した4組すべてに伴奏を付けるボゴムも見どころ。
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第3回
第3回のテーマは“愛と友情の間”。まず、18年来の友達同士という屋上月光の2人が、透き通った声で歌う。トーク場面では、ボゴムの意外な姿を見ることができる。ガールズグループNMIXXは新曲を披露し、Urban Zakapaのチョ・ヒョナはボゴムに演技指導をお願いする。ラストにはあのソ・イングクも登場!
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第4回
“愛 その甘さについて”がテーマの第4回。最初のゲストは、韓国語、英語、フランス語を操るステラ・チャン。ボゴムとステラはミュージカルの一場面を再現する。続いて、ソン・ソヒが国楽の枠を超えた新しいテイストの曲を歌い上げる。ロイ・キムとボゴムのデュエットや、ビートボクサーWINGたちのプロの技にも注目。
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第5回
第5回のテーマは“あの頃はそうだった”。ベテランのユン・ジョンシンは、人生を坂に例えた歌を披露。続いて登場したBIGBANGのD-LITEは、たった1人で会場を熱く沸かせる。次は、新人賞を狙う多国籍グループNouerAが登場し、最後はこの番組に欠かせない存在、チョンマエとクンチタッチの歌で締めくくる。
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第6回
第6回のテーマは“胸キュン!注意報”。ボゴムが、ゲストのイ・スンチョルの頼みでナレーションをすると、会場は胸キュン状態に。DINDINは自身の恋愛をもとにした曲を、シンガーソングライターCHEEZEは爽やかなラブソングを歌う。ミュージカル俳優チャ・ジヨンとパク・ウンテのパフォーマンスでは、感動で涙する人も…。
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第7回
第7回最初のゲストLUCYと、次に登場するTWSは“青春の記録”のテーマにふさわしく瑞々しい曲を披露する。ドラマ「24時ヘルスクラブ」で共演するチョン・ウンジとイ・ジュニョンはデュエットで歌い、それぞれでバラードも聴かせてくれる。最後のゲストMeloManceには、ボゴムがサプライズを準備していて…。
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第8回
第8回は“夢をDream”をテーマに、クォン・ジナが癒やしの歌声で新アルバムの曲を初公開。また、新コーナー“星を数える夜”がスタートし、ゲストのサラ・カンの生き方が、視聴者を勇気づける。JANNABIは軽快な曲で会場の雰囲気をガラリと変え、最後は5人組のMEOVVがフレッシュな歌声とダンスで締めくくる。
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第9回
ボゴムがDJを務める第9回は“隠された時間の間に”特集。大ベテラン3人、ユンサン、イ・ヒョヌ、キム・ヒョンチョルのヒット曲に始まり、バラードの貴公子TIMはデビュー曲を歌う。他、As One、チョ・ソンモ、ペ・ギソン、CHERRY FILTER、キム・ミンギュは懐かしいドラマや映画のOSTなどを披露する。
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第10回
第10回のテーマは“詞を書く人 曲を作る人”。まず、チョン・スンファンがバラードをしっとり歌い上げ、ボゴムとのトークでも会場を沸かせる。続くBIBI(キム・ヒョンソ)は、様々なストーリーが込められた歌を歌う。自作の童話を歌にするバンド五月五日や、言語やジャンルの枠を超えたBOYNEXTDOORの歌詞にも注目!
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第11回
第11回のテーマは“ノーブレーク、キープゴーイング”。再契約を発表したi-dleと、ベテランのDaybreakは、ニューアルバムの曲を歌う。BAEKHYUNは、ボゴムと一緒にステージをカラオケボックスのようにして寸劇も披露。“星を数える夜”コーナーには、“散漫な視線”が登場。未発表のフォークソングを歌う。
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第12回
第12回のテーマは“私たちの可能性”。最初のゲストは俳優のホ・ソンテとイ・サンイ。ボゴムも交えて、テーマにぴったりの前向きな曲を歌う。対照的に、続くイ・ムジンは敢えてテーマとは逆の歌詞の歌で登場する。メカニズムはユーモアたっぷりの歌詞と振り付けで会場を盛り上げ、新人チャン・ドゥルレは未来への決意を歌う。
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第13回
“Music is my life”がテーマの第13回では、冒頭からN.Flyingが観客と一体になって会場を盛り上げ、続く音楽監督のカン・スンウォンとソ・スビンは7分に及ぶ曲を歌う。Milenaは途中でボゴムと即興コーラスも披露し、最後に出演するENHYPENは新ミニアルバムのタイトル曲を聴かせてくれる。
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第14回
“僕たちのBGM”がテーマの第14回。まず韓国でもおなじみ、多くのBGMを手がける倉本裕基が登場。小さなバイオリニスト、キム・ヨナとも共演する。KISS OF LIFEはBGMにと用意した曲、チェ・ユリはドラマ「マイ・ディア・ミスター」のOST、Shin In Ryuは「恋愛体質」のOSTを披露した。
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第15回
第15回は“My Way”をテーマに、音楽人生を黙々と歩んできた歌手たちが登場。サム・キムは休養を経て復活し、ボゴムの誕生日を歌で祝う。オゾンXカーザガーデンはボゴムに演技をしてもらいながら歌う。チョン・ミジョは、ドラマ「おつかれさま」の挿入曲、UINONEはバンド結成のきっかけになった曲などを歌う。
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第16回
第16回のテーマは1980年代の流行語、“うれしいな、うれしいです”。イ・サンスンはボサノバ風の曲を披露し、“星を数える夜”では、このコーナーで最年少ゲストとなるチョン・スミンが登場。恥ずかしがりながらもダンスを披露して観客を沸かせる。Bobby Kimとボゴムの掛け合いトークや、キム・ナヨンの熱唱にも注目!
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第17回
“笑う門には夏きたる”がテーマの第17回は、暑さを吹き飛ばすコメディアンたちが登場。“20センチ”はコミカルなトークで会場を沸かせ、“ギャグロマンス”はボゴムの協力を得てミュージカルの一場面を再現。“ハンムンチョル”と“パク兄妹”は涼しくなるような夏の曲を、“ヤンセブロ”は懐かしいギャグも見せてくれる。
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第18回
第18回はジョン・ヨンファが観客に花を配りながら登場。途中、ボゴムと一緒に踊りながらお勧めの曲を歌う。アン・ヒョソプは今回のテーマ“しれつにチアーアップ!”にぴったりな歌詞の曲で視聴者を応援。“星を数える夜”ではg0nnyが切ない新曲を、最後に登場する新人グループHITGSは自信にあふれた新曲を披露する。
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第19回
第19回のテーマは“タイムマシン”。デビュー20周年を迎えたSUPER JUNIORは、懐かしい映像を恥ずかしそうに振り返る。ソヌ・ジョンアは思い入れがあるという曲を、ヒップホップ歌手ポール・ブランコはバラードを歌う。最後はjisokuryClubがフィッシング・ポップという新しいジャンルの曲で締めくくる。
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第20回
第20回のテーマは“音楽の妖精”。ライブの妖精10CMは日本のアニメ「君に届け」が韓国で放送された際、オープニングソングを韓国語版で歌っており、その曲も披露する。ジャズの妖精マリア・キムはボゴムと一緒にジャズを聴かせてくれる。他、青春の妖精ハ・ヒョンサンやステージの妖精Baby DONT Cryも登場する。
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第21回 (最終話)
最終回のテーマは“ゴム曜日は夜がいい”。キム・ボムスは番組の最終回を歌で祝い、Zion.Tはアルバムに収録するか迷っている曲を少しだけ聴かせてくれる。ボゴムのミュージカル仲間8人はボゴムと共に「LET ME FLY」の中の1曲を歌う。最後にはボゴムとドラマ共演したあの人がサプライズで登場し、ボゴムは思わず…。
作品詳細
パク・ボゴムが出演者と音楽をテーマに熱く語り合う音楽トーク番組。自らピアノを演奏し、クラシックからK-POPまで幅広い名曲を情感豊かに披露する。その穏やかな人柄、謙虚な姿勢、そして時折見せる意外なユーモア——等身大の魅力が番組全編にあふれ、華やかな“俳優パク・ボゴム”とは違う温かい一面が映し出される。さらに、幼少期から続けるピアノへの情熱やデビュー前の秘話など、これまで語られなかったエピソードも多数収録。音楽を通じて紡がれる出演者との心温まるやり取りと、パク・ボゴムの“本音”が凝縮された、観ても聞いても楽しめる!