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仮面ライダーセイバースピンオフ 剣士列伝
仮面ライダーセイバースピンオフ 剣士列伝
110ポイント~

仮面ライダーセイバースピンオフ 剣士列伝

5人の剣士たち-それぞれの想い

2020年 4話

  • エピソード
  • 作品詳細
  • 第1話 an episode of 仮面ライダースラッシュ&バスター

    テレビ放送第9章。ついに“仮面ライダースラッシュ”に変身した大秦寺哲雄。『その大秦寺が変身することができなくなった理由とは--。』そして、大秦寺と共に15年間若き剣士達の盾となり手本となってきた“仮面ライダーバスター”こと尾上亮。『年長者としてソードオブロゴスを支える尾上の想いとは--。』テレビ放送の第8章・第9章を補完する「Chapter8.5」に位置づけられるストーリー。それが仮面ライダーセイバースピンオフ「剣士列伝」 第1話『an episode of 仮面ライダースラッシュ&バスター』 【仮面ライダーセイバースピンオフ「剣士列伝」とは】このスピンオフ作品の“主役”は…はるか昔から、世界を作った大いなる本を守り、世界の均衡を保ってきた組織「ソードオブロゴス」に所属する5人の剣士。

  • 第2話 an episode of 仮面ライダー剣斬

    ソフィアの指示により、飛羽真・倫太郎・賢人とは別の任務に出動した風の剣士「仮面ライダー剣斬」こと緋道蓮と「仮面ライダーバスター」こと尾上亮の二人。カリバーに対して『何か違和感を感じている』と話したソフィアの言動が気がかりになり、尾上は直感で任務を離脱。ソフィアのもとへと引き返したのであった。ひとり残り退屈そうに任務にあたる蓮。強さに対して強烈なこだわりを持つ蓮は、火炎剣烈火に選ばれ仮面ライダーセイバーとなった神山飛羽真の実力を認めておらず、ひとりが故に回想を巡らせイライラを募らせていた。そこで遭遇したのが…カリバーによって15年ぶりに封印から解放されたメギドの「デザスト」。蓮が放つ強い剣士の匂いに引き寄せられるように現れたのであった。そして交わる剣。強さとは?蓮とデザストの遭遇は偶然?必然?テレビ放送第9章の“もう一面”に位置づけられるストーリー。それが「the other side of Chapter9」

  • 第3話 an episode of 仮面ライダーエスパーダ

    ~賢人が闇に消えた。何故戦いの場に現れたのか?直前のエスパーダを描くエピソード~テレビ本編第13章。賢人がカリバーの剣を受け、闇に散った。仲間の盾となって…。深手を負い、ベッドに横たわっていたはずの男が、何故戦いの場に現れたのか?衝撃のテレビ本編 第13章につながる“第13章の前談”。父・飛羽真・倫太郎やソードオブロゴスの仲間たち 様々な想いや葛藤を決意に変え、仲間の元に1歩、また1歩と足を運ぶ 富加宮賢人の決死の覚悟を描いた涙のエピソード。それが「behind the Chapter13」 父・飛羽真・倫太郎やソードオブロゴスの仲間たち 様々な想いや葛藤を決意に変え、仲間の元に1歩、また1歩と足を運ぶ 富加宮賢人の決死の覚悟を描いた涙のエピソード。

  • 第4話 (最終話) an episode of 仮面ライダーブレイズ

    倫太郎が商店街の福引で手に入れたインスタントカメラ。「家族写真を撮るのが僕の夢だったんです!」子供のように喜ぶ倫太郎にとっての家族とは、ソードオブロゴスのこと。ズオスに倒され失った親代わりの“先代水の剣士” そして、カリバーに倒され“闇に消えた賢人” 大切な家族を失い、うつむく倫太郎を必死に励ます芽依。そして、カメラが残していた「賢人からのラストメッセージ」。「前を向け!倫太郎!」インスタントカメラが本当に写したものは倫太郎の心の内面だったのかもしれない。つい拳を握って応援したくなる、誰よりもまっすぐな青年のエピソード。それが、仮面ライダーセイバースピンオフ「剣士列伝」 第4話 『an episode of 仮面ライダーブレイズ』~Chapter15.5~

作品詳細

「仮面ライダーセイバー」初スピンオフ作品!このスピンオフ作品の"主役"は・・・はるか昔から、世界を作った大いなる本を守り、世界の均衡を保ってきた組織「ソードオブロゴス」に所属する5人の剣士。ブレイズ・エスパーダ・バスター・剣斬・スラッシュ・・・「ソードオブロゴス」の剣士5人のココロの奥に迫る作品。物語の鍵を握る重要なバッグボーンが明かされる。

キャスト

岡宏明 生島勇輝 富樫慧士 青木瞭 山口貴也

スタッフ

[原作]石ノ森章太郎[脚本]金子香緒里[監督]坂本浩一
'(C)2020「仮面ライダーセイバー スピンオフ 剣士列伝」製作委員会 (C)2020石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映