• TOP
  • >
  • 洋画
  • >
  • ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード

お気に入りに追加

ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード

制作年:2017年/本編時間: 86 分

<世界最初の女性パンク/ポスト・パンクの先駆>ロンドン発、ザ・スリッツのドキュメンタリー映画

  • 新作

レンタル料金/購入料金(税別)

HD(高画質) /字幕

500円/48時間

SD(標準画質) /字幕

400円/48時間

SD(標準画質)はこちら

HD(高画質)はこちら

作品詳細

ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード

本作は世界初の女性のみのパンクロック・グループ、スリッツの歴史を70年代中ごろのバンド結成時から、解散以後のメンバー個々のストーリー、2005年の再結成、そして2010年、本作の制作中に癌でヴォーカルのアリ・アップが亡くなるまでを追ったドキュメンタリー映画。

アーカイヴ映像や初めて公となる写真の数々、メンバーの証言やファン、プロデューサーや評論家などスリッツに影響を受けてきた面々のインタビューで構成された本作は、まさにアリ・アップの言葉が最も端的に作品を表わしている。「私は人に好かれようと思ってここにいるのではない。私は人に聴いてもらうためにここにいるの」。インタビューはスリッツの多くのメンバーたち、アリ・アップ、テッサ・ポリット、ヴィヴ・アルバータイン、パルモリヴのほかオリジナルメンバーであるケイト・コラス、ブルース・スミス(SLITS/THE POP GROUP/PiLのドラマー)、バッジー(SLITS/SIOUXSIE AND THE BANSHEESのドラマー)、再結成後のホリー・クック、ドクターノウ、アデーレ・ウィルソン、アンナ・シュルテのほか、ROXY CLUBのDJでありパンクドキュメンタリー作家のドン・レッツ、アルバム「CUT」のプロデューサーであるデニス・ボーヴェル、ポール・クック(THE SEX PISTOLS)、ジーナ・バーチ(THE RAINCOATS)、アリソン・ウルフ(BRATMOBILE)など多岐にわたり、スリッツが如何に進化し、世界中の人々に影響を与えていったかを描いている。監督は2011年のデビュー作であるワシントン州オリンピアのバンドKARPのドキュメンタリー映画『Kill All Redneck Pricks: A Documentary Film about a Band Called KARP』が10カ国で上映され好評を博したウィリアム・E・バッジリー。本作は長編第二作目となる。

スタッフ

[監督]ウィリアム・E・バッジリー[製作]ウィリアム・E・バッジリー/マーク・ヴェニス

この作品を見た人におすすめ

Kalafina 10th Anniversary Film ~夢が紡ぐ輝きのハーモニー~

エリック・クラプトン ~12小節の人生~(購入版)

エリック・クラプトン ~12小節の人生~

L7:プリテンド・ウィ・アー・デッド

フレディ・マーキュリー:キング・オブ・クイーン

ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2 後編

ナオト・インティライミ冒険記 旅歌ダイアリー2 前編

写真家ミック・ロック ロック・レジェンドの創造主

オトトキ

MY FIRST STORY DOCUMENTARY FILM -全心-

ギミー・デンジャー

オアシス:スーパーソニック

ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK

ボブ・ディラン/我が道は変る ~1961-1965 フォークの時代~

ヨーヨー・マと旅するシルクロード

AMY エイミー

レッキング・クルー 伝説のミュージシャンたち

デヴィッド・ボウイ ~ジギー・スターダストの伝説~

ニック・ケイヴ/20,000デイズ・オン・アース

アーサー・フォーゲル/ショービズ界の帝王

最近チェックした作品

ザ・スリッツ:ヒア・トゥ・ビー・ハード



PAGE TOP

無料会員登録で1000円分ポイントが必ずもらえる!!

閉じる