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焼肉ドラゴン

制作年:2018年/本編時間: 127 分

たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる。

  • 新作

レンタル料金(税別)

HD(高画質)

500円/48時間

  • テレビ対応

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作品詳細

焼肉ドラゴン

鄭義信作・演出による舞台「焼肉ドラゴン」は朝日舞台芸術賞グランプリ、読売演劇大賞および最優秀作品賞など数々の演劇賞を受賞。熱狂的な指示を受け2011年・2016年と再演を重ね、多くのファンを魅了しました。そんな演劇界では一流の演出家であり、映画界では『月はどっちに出ている』、『血と骨』などで脚本家としも名高い鄭義信が本作では初監督に挑みます。

万国博覧会が催された1970(昭和45)年。高度経済成長に浮かれる時代の片隅。関西の地方都市の一角で、ちいさな焼肉店「焼肉ドラゴン」を営む亭主・龍吉と妻・英順は、静花、梨花、美花の三姉妹と一人息子・時生の6人暮らし。失くした故郷、戦争で奪われた左腕。つらい過去は決して消えないけれど、“たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる”それが龍吉のいつもの口癖だった。そして店の中は、静花の幼馴染・哲男など騒がしい常連客たちでいつも賑わい、ささいなことで、泣いたり笑ったり―。そんな何が起きても強い絆で結ばれた「焼肉ドラゴン」にも、次第に時代の波が押し寄せてくるのだった。

スタッフ

[監督]鄭義信[原作]鄭義信[脚本]鄭義信[プロデューサー]森重晃/清水啓太郎[企画]清水啓太郎[撮影]山崎裕[照明]尾下栄治[録音]吉田憲義[美術]磯見俊裕[編集]洲崎千恵子[音楽]久米大作

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