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バウンサー 第8話

制作年:2017年/全10話/本編時間:45分

5年前。鰐渕(村上淳)は榊と名乗り、公安の潜入捜査官として、まだヤクザの下っ端だった柿根(大東駿介)に近づいていた。いつしか、友情のようなものが芽生えていた榊と柿根。柿根は榊を信用し、原子物理学者である平田(矢柴俊博)の技術を中国に売りさばくビジネスパートナーとして共に行動をしていた。平田を中国に出国させる日、寸前で何者かに平田が銃撃されてしまう。柿根の兄貴分である百瀬(辰巳蒼生)は、榊を公安の回し者だと疑うが・・・。

レンタル料金(税別)

HD(高画質)

200円/7日間

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作品詳細

夜の用心棒集団を描いた大人気アウトロー漫画「バウンサー」を、平埜生成×ユナク(超新星)のW主演で実写化。

こらえ性がなく、理不尽な事や弱い者がいじめられていると我慢ができず、すぐに喧嘩をしてしまう獅子戸丈一郎(平埜生成)。ある夜、クラブで酒を飲んでいると、客の女性がトラブルに巻き込まれていた。助けようとした獅子戸は、女性に絡んだ男と喧嘩になり、セキュリティに表へ連れ出されてしまう。そのセキュリティを任されていたのが、夜の街の用心棒集団・民間警備会社「東京フィスト」だった。獅子戸はセキュリティ相手にも暴れ出したが、目が覚めると病院のベッドの上だった。ケガが完治すると獅子戸は、病院を訪れた弁護士に言われるがまま、東京フィストに出向く。そこで代表の鰐渕剛志から謝罪と東京フィストに入るよう誘いを受ける。どんな仕事も長続きせず、周りにも認めてもらえなかった獅子戸は即座に入社を決意。しかしその誘いは、まずは研修期間を経て、適正があると判断すれば、社員として採用するという事だった。研修中の直属の上司として、敏腕社員で超高圧的な性格の蜂野信也(ユナク)と出会う。獅子戸は、次々に現れる猛者(社員)たちに圧倒されながらも、 肉体的にも精神的にも少しずつ成長していくのであった。

スタッフ

[総監督]熊澤尚人[監督]蔵方政俊[製作]上田徹[プロデューサー]平体雄二/宮田幸太郎/清野正一郎[原作]みずたまこと[脚本]まなべゆきこ[撮影]藤石修[音楽]海田庄吾[編成]渡部康弘[ナレーション]山崎岳彦

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