お気に入りに追加

ビッグマン

制作年:2014年/全16話/本編時間:59分

最後に勝つのは誰だ!?どん底の人生から財閥のリーダーへと生まれ変わる男の愛と復讐の物語

  • 無料あり

レンタル料金(税別)

ドラマセットでもポイントがご利用いただけます。(2017/12/31まで)
この機会にお得なセットでドラマをお楽しみください。

プレミアムプラン

月額900円で2,000円分の映画・ドラマが楽しめるお得なプラン

対応デバイス

  • PC
  • スマホ

2320円/30日間

対応デバイス

  • PC
  • スマホ

800円~/14日間

対応デバイス

  • PC
  • スマホ

200円/7日間

  • 1話ずつレンタル
  • セットでレンタル
  • List
  • Grid

第1話 偽装されたドナー

ヒョンソングループのカン・ドンソクは、交通事故で心臓破裂を起こし、心臓移植を必要とする体になった。グループの会長のカン・ソンウクと妻のユンジョンは、息子ドンソクの早期の心臓移植を望むが長いドナー待ちのリストを知り呆然とする。医者から家族の提供があれば別だという話を聞き、ソンウクは会社の裏の活動を取り仕切るト・サンホ室長にドナーになりうる人間を探してくるように命令する。ト室長は集めた情報からキム・ジヒョクという男がドナーになりうると判り、やくざ者のボムシクを使いジヒョクの拉致を命じる。チンピラ同然の生活をしていたジヒョクは、昔のチンピラ仲間のボムシクに殴打され病院に担ぎこまれる。ト室長はジヒョクの心臓がドンソクに移植可能と確認すると男に指示をしてジヒョクを脳死状態にする。そしてジヒョクの戸籍をカン家の一員として偽装する。

無料

第2話 家族の出現

手術中に脳波が戻った事で脳死判定が覆ったジヒョクは病室に入れられる。ソ・ミラは、ト室長からの命令を受け彼の呼吸機器を外そうとしたが、その最中突然ジヒョクが意識を取り戻す。カン会長の隠し子がいたという情報がメディアに流れ、病院にいたジヒョクは報道陣に囲まれる。カン会長は事態を収拾するため報道人の目の前でジヒョクを息子として迎える姿を演じる。ジヒョクは突然目の前に現れた父親と名乗る男に驚くばかりだった。ジヒョクは新しい環境を得たが落ち着かなかった。ミラは、渡米したと伝えられたドンソクが意識不明で入院していることを知りコッソリと病室を訪ねる咽び泣く。こん睡状態のドンソクの心臓移植は中国で行われることとなり、ト室長が手配を担当することとなった。ある日ジヒョクは、昔世話になった施設を訪れる。そして院長からあるメモを渡されその文面を読み自分の出生についてある疑念が湧く。

200円/7日間

第3話 陰謀の裏側

自分がカン会長の実子かどうかに疑念を抱いたジヒョクは、会社主催のレセプションの壇上に現れる。カン会長は、ジヒョクの出現に一瞬驚くが、ヒョンソン流通の社長に抜擢すると公表し、窮地を脱する。新しく検事総長になったチャン・ウォンテがカン会長を狙っているとの情報がもたらされる。カン会長はヒョンソン流通を倒産させて不正証拠を消滅させ不正責任を新たに社長となったジヒョクに取らせようと企てる。そんな中ヒョンソン流通に検察の捜査が入る。ジヒョクは、社長として会社に出勤し始める。慣れない社長業務と反発する社員に戸惑いながらなんとか環境に慣れようとする。そんな中、第3流通センターの社員が非正規社員の死亡事故の労災を求めストを始めた。ミラは現地対応のため派遣される。派遣社員の葬式の夜、本社が送り込んだ武装集団が流通センターにやって来るという情報が飛び込むが・・・。

200円/7日間

第4話 家宅捜索

流通センターは乱闘状態になったが、ジヒョクは本社が送り込んだ武装集団に果敢に挑む。武装集団のリーダーは、ジヒョクが社長と知り戦意喪失してしまう。そして流通センターのストは、ジヒョクの人間的な対応が功を奏して解決し、社員の見る目が次第に変わってくるようになった。そんな中、ミラは、ジヒョクからヒョンソン流通への異動辞令を受ける。 カン会長の娘のジナは、親に反発して家出をし自堕落な生活を送っていたが、バーに居たところをジヒョクに連れ戻される。 ヒョンソン流通の経営危機を立て直すべくジヒョクは、ザロック社との提携に望みをかけるが、市場(しじょう)で働く人達の承認が課題だった。そんな折、ク部長が検察によって拘束されたという情報が飛び込む。会長の意図を忖度したト室長は、ジヒョクに検察担当者に会って賄賂を贈るように知恵を付けワナに掛けようとするが・・・。

200円/7日間

第5話 ファッションショー対決

ジヒョクは検察担当者と密会し、ある物を渡そうとする。検察はト室長からの密告を受け、部屋に監視カメラを設置し、現行犯での逮捕を狙う。そんな中、手術を受け蘇ったドンソクがミラの前に姿を現す。ジヒョクは検察への贈賄が違法だと認識されそうになると持ってきたウイスキーの蓋を開け、一緒に飲んでしまおうと言い放つ。それでも検察は、ドンソクの不正贈与を調査し追い込もうとしていた。ドンソクはジヒョクに罪を着せようと彼の善意を逆手に取ろうと画策する。そしてジヒョクに裏金を彼の口座で預かって欲しいと頼む。 テサム社がザロック社のファッションショーの開催に対抗して、ジヒョクらも市場を舞台にしたファッションショーを企画。しかしテサム社がモデルらの出演を妨害し開催不能となってしまう。ジヒョクは追い込まれるが、機転を利かせ、市場で働く仲間にモデルになってもらい、庶民派の服が生き生きとした様をザロック社支社長らに見てもらいパートナー選定における好感触を得る。

200円/7日間

第6話 ヒョンソン流通の危機

ザロック社がテサム社と提携するという報道が流れる。慌てたジヒョクは、ザロック社の韓国支社長に直談判するが時既に遅しだった。ヒョンソン流通は経営危機に立たされ、カン会長の思う壺になった。 ミラはザロック社との決裂を知り本社に連絡をつけチャンスを待つ。本社から韓国内の提携について上級管理職がやって来た。そして韓国支社長にネットで話題になっているヒョンソン流通のファッションショーの映像について知っているかと尋ねる。 ドンソクはミラに結婚を申し込むが、気持ちの整理をしたいのでもう少し待ってほしいと保留され自尊心を傷つけられる。 ドンソクはジヒョクの人の良さにつけ込み検察がつけ狙う重要書類を預ける。 ヒョンソン流通の株主総会が開催される。事業状況が悪く株主から厳しい叱責が飛ぶ。カン会長が不渡りを出し倒産に触れようとした時、ザロック社との提携決定の情報が舞い込み、危機を脱する事に成功した。

200円/7日間

第7話 裏切りの発覚

体調を崩したミラに付き添ったジヒョク。ジヒョクは、ドンソクがミラの自宅を訪れた事をいぶかしむが、自分が居た理由も説明出来なかった。午後から出社したミラは、ロビーの真ん中でドンソクに突然後ろから抱きしめられ、ジヒョクはそれを目撃してしまう。ショックの余り、焼け酒を煽るジヒョク。 そんな中、ドンソクに検察の召喚状が届く。彼はミラに同行を頼む。ドンソクは、ジヒョクがサインした契約書が検察の手に渡るように仕組み、逮捕を免れる。 密かにジヒョクのDNA鑑定を行っていたジナは、彼が自分とは血の繋がりが無い事を知り狂喜する。 ある日ジヒョクの親友のデソプは、チンピラのボムシクが話していた言葉をたまたま聴いて疑念を持ち、ボムシクの事務所に忍び込む。

200円/7日間

第8話 収監

ジヒョクはメディアの前で、検察から追及を受けた嫌疑を認める発言をする。ジヒョクはその足でミラの元に行き、ジナから渡されたDNA鑑定を見せる。ミラはジヒョクを騙していた事を告白し謝罪する。絶望を胸にジヒョクはドンソクと会う。しかし謝罪の言葉すら発しないドンソクに掴みかかりナイフで刺そうとした時カン会長らが止めに入った。拘置所に入れられたジヒョクは、検察のヨム検事にヒョンソングループの裏側で起きている事を告白する。ヨム検事は検事総長に情報を共有するが、既にカン会長に買収されていたため不問に付され担当を外されてしまう。新しい検察担当者は、以前ジヒョクの口座に振り込まれた金について探り出しており、ジヒョクは初めてドンソクの罠にハマった事に気がつく。ジヒョクは、デソプにボムシクから入手したカン会長との電話の音声と書類を裁判所に持参するように頼む。

200円/7日間

第9話 ジヒョクの復活

ジヒョクは、ボムシクの手によって海に投げ込まれ行方不明になってしまう。ヒョンソン流通本社に市場の人々がジヒョクが約束した合意額と違うと押しかけ混乱する。ジナはアメリカに渡航したはずのジヒョクの消息が掴めず苛立つ。デソプの携帯に連絡が入り、指示に従って出向くと変わり果てた姿のジヒョクがあった。ジヒョクは怯えており病院から出ようとしない。そんな中、生活に困窮し始めた市場の人の中で衣料品屋のパクは追いつめられ、死を選んでしまう。ジヒョクはボロボロの身体で駆けつけるが市場の人々は彼に冷たい態度を取る。 ク部長は会社を退職する。ジヒョクはク部長にヒョンソン流通を奪還するため助けを請う。ク部長はジヒョクにチョ会長という裏社会の人物を紹介する。 チョ会長はジヒョクを試すため、鞄を預け、指定した人物に渡すように命じる。 その頃ト室長は、死んだはずのジヒョクの生存情報を知り、消息を追っていた。そんな中ジヒョクがドンソクの目の前に現れる。

200円/7日間

第10話 ドンソクの罠

ヒョンソン流通の買収先の人間としてドンソクとミラの前に現れたのはジヒョクだった。チョ・ファス会長との対面を期待していたドンソクは面食らう。自宅に戻ったドンソクはト室長を呼び出し、殺したはずの男が目の前に現れた事を伝え怒りを爆発させる。ドンソクはチョ会長の周辺情報を探らせるが困難を極める。 ジヒョクとク部長はヒョンソン流通を責める手段として談合の有無を探る事にする。元部下のチェ部長に相談するが、知らないと逃げられる。ドンソクはチョ会長に現金資産の確認をした上で売却をすると確約するが、それはドンソクの仕掛けた罠だった。ドンソクは自宅にミラを連れて帰り、母のユンジョンに結婚する相手だと紹介する。しかし母は元運転手の娘を忌み嫌うような眼差しを向け反発する。 ジヒョクとク部長は色々と調べる内に、元部下のチェ現部長が怪しいと気が付き、遂に彼が談合現場で話をまとめている様子を密かに録音する事に成功する。意気揚々とその情報を持ってチョ会長に聞かせるが、不正に入手した証拠は使いものにならないと逆鱗に触れてしまう。

200円/7日間

第11話 ジナの葛藤

ヒョンソン流通の買収交渉の席に現れたジヒョクとチョ会長に対して、ドンソクは不渡りで会社が倒産したと言い放つ。ジヒョクはチョ会長にもう一度チャンスを願い出るが生命保険に入って身体を担保するする条件がついてしまう。ク部長らは、ジヒョクを法定管財人にすべく動き出す。悩んだ末ジヒョクは提案を受ける。 ミラは父親が関わった過去の横領事件の真相を探るべくク部長に調査を依頼する。ク部長はミラが会社の資料室から過去の会計報告書を持ちだしてくれれば分析すると約束する。ジヒョクの法定管財人の申請は事前に手を打ったドンソクの策が功を奏し却下されてしまう。ジヒョクらは自分達の仲間に内通者がいるのではと疑い探り始める。そしてどうやら内通者はパク・ギホンらしいと分かる。しかし彼にも事情があった。 ジナはたまたまデソプのパソコンにあった音声ファイルを開けて聴いてしまう。その中身を聞き自分の父親が兄の心臓移植のために行った犯罪行為を知ってしまう。ジナは父親に自分の知った事実を付きつける。 ク部長は、カン・ドンソクが他の企業と裏契約で組んで不当な収益を得ている事が分かる。そんな中、ヒョンソン流通本社から社員の解雇通知が届く。

200円/7日間

第12話 ミラの誓い

法定管財人の選定にドンソク側から提出された書類にテサム社と裏で結んだ物流契約書が紛れていた。ジヒョクは以前自分の書類が盗まれた手口をチンピラのボムシクから聞き出し、ドンソク側の内通者を装ったパク・ギホンを通じて書類に細工をしていたのだ。裁定者は法定管財人の変更は可能だと言ったが、ジヒョクが執行猶予中であることを理由に却下する。しかし裁定者は帰宅途中でジヒョクが従業員たちと心を一つにしている姿を見て、再建の見地からジヒョクに法定管財人を任せる事を決定する。 ミラはク部長からミラの父親が現会長の父が横領した支出の責任をなすり付けられた事を報告される。ミラは父を死に追いやったカン家への復讐を墓前で誓う。そして手始めにドンソクの会社の部屋に監視カメラを埋め込み偽装したアート作品を飾り別室で監視を始める。 ドンソクはチョ会長に株式交換を報酬としてジヒョクの抹殺を依頼するが、チョ会長に一喝されてしまう。 やがてドンソクは企業仲間を使って、ヒョンソン流通が経営するスーパーとの商取引を邪魔する作戦を実行する。スーパーの棚から商品が消え、ジヒョク達は困惑する。ジヒョクはスンジン乳業社長に会おうとするが居留守を使われて会えない。

200円/7日間

第13話 目には目を

スンジン乳業社長が自殺を計る。間一髪でジヒョクらに病院に搬送され一命を取り留めるがスンジン乳業の経営状況は深刻だった。ジヒョクはク部長に命じて記者会見を開かせ、食中毒事件が陰謀であると主張し、中毒を起こした人物を翌日までに帰社会見場に連れてくると宣言、同時にその人物の探索を始める。 ミラは、ドンソクがテサム社の入札書類を盗んだ事を知り、ジヒョクの会社の建て直しのための妙案を提示する。再建委員会に出席したジヒョクらは、ヒョンソンの弁護士が委員に居る事を知り平常心を失う。 そんな中、カン・ソンウク会長が心臓発作で倒れる。

200円/7日間

第14話 歯止めなき暴走

ジヒョクの提案による市場型店舗は成功を収めヒョンソン流通の法定管理が解けた。ドンソクは、ヒョンソン流通の支配を取り戻すため、チョ・ファス会長の内部の人間から手に入れた裏帳簿を提示し、自分に株を売るように強要する。裏帳簿はク部長の妻が金と引き替えにト室長に渡したものだった。事情を知ったジヒョクはチョ会長に土下座して許しを請う。裏帳簿が流出した事でチョ会長は脱税容疑で逮捕される可能性があり、会長は発覚する前に自首し、手元のヒョンソン流通の全株式をジヒョクに委ねる。ドンソクは父から石油公社の入札に失敗した事を知らされ愕然とする。また彼はある一件でミラが自分の動向を監視していると見抜く。そして入札情報を漏らしたのがミラと知り、次の手を打ち始めるが、それはト室長も狼狽するような内容だった。

200円/7日間

第15話 めくるめく攻防

ドンソクは、ト室長にジヒョクが大事にしている人間を狙うように指示。ト室長は、ボムシクに命じジヒョクが母と慕うダルスクを狙わせる。事件後ジヒョクは、ドンソクを追いこむために、テレビ出演をし、自身の詐欺事件の証拠が存在する可能性を示唆しカン家にプレッシャーをかける。ジナは兄がダルスクの事件に関与していると知り詰め寄る。ジヒョクとミラは、ジヒョクの脳死判定時の証拠を求めて病院を訪れるが入院時の証拠は全て消滅していた。そんな折、2人は病院でジヒョクに最期に立ち会い祈りを捧げた神父を見つけ出す。それを知ったドンソクはト室長に全ての証拠の隠滅を図るように指示。しかしトは自身の生き残りのために証拠を自分のUSBにコピーし会社から持ちだす。ジヒョクらはその動きを予想し、トからUSBを盗み出す。

200円/7日間

第16話 成功と敗北の色彩

ヒョンソンエナジーの株主であるパンコリアが経営陣の交代を求め、臨時株主総会を開催要請してきた。ジヒョクはパンコリアから委任状を受け、ヒョンソンエナジーの総会に臨む。ジヒョク側は現経営陣の交代を求めており、大株主間の投票によって決する事となる。開票直前、ジヒョクの仲間たちが会議室に現れた。彼らはエナジー社の7%の株式を取得しておりジヒョクに委任すると主張。ドンソクがヒョンソン流通を支配に収めるために売ったエナジー株をジヒョクは密かに買い集めていたのだった。追い込まれたドンソクは、ト室長にジヒョクの殺害を命じる。ジヒョクはトが仕組んだ罠に誘き寄せようとするが失敗。ジヒョクはトが密かに持ち出していたカン一家の悪行を収めた書類を入手する。その後、トは警察に出頭。ジヒョクはテレビに出演し、カン家や関係者の悪事を暴く。これによりカン・ソンウク会長は逮捕、家族は出国禁止された。ドンソクは病院で警察の監視下に置かれたが隙をついて脱走。

200円/7日間

作品詳細

『お金の化身』『私に嘘をついてみて』…誰もが夢中になる実力派俳優カン・ジファン最新作!韓国で同時間帯ドラマ視聴率最下位からスタートし、回を重ねるごとに視聴率を上げ、最終回ではついに1位を記録!「ドラマのような逆転ゴール」と話題に!財閥をめぐる恋と運命のかけひき!ハラハラ、ドキドキ、予想の出来ないストーリー。

財閥の若き後継者カン・ドンソク(チェ・ダニエル)が交通事故に遭い、緊急の心臓移植手術が必要に―。父親である会長カン・ソンウクは、ドナー探しに金と権力をつぎ込み、児童養護施設で育った天涯孤独のキム・ジヒョク(カン・ジファン)に目をつけ、「生き別れの長男が見つかった」という無理矢理な話をでっちあげる。一方、貧しく虚しい人生を送っていたジヒョクは、ある夜、道で頭を殴られ病院に急送されると、ただちに脳死の判定が下され、手術室で心臓を取り出されそうになる。だが、その寸前に驚異的な生命力でまさかの復活をとげる!マスコミに隠し子の存在をかぎつけられたソンウクは、仕方なくジヒョクをヒョンソン流通の新社長に任命する。こうして町のごろつきから一夜にして財閥の後継者になったジヒョクは、とまどいつつも第二の人生を歩き始めるが…。

スタッフ

[脚本]チェ・ジンウォン[演出]チ・ヨンス

この作品を見た人におすすめ

モンスター ~その愛と復讐~

スタンバイ

グッバイ ミスターブラック

純情に惚れる

オレンジ・マーマレード

貴婦人

イニョプの道

約束のない恋

奇皇后 ―ふたつの愛 涙の誓い―

彼女の神話

火の女神ジョンイ

失業手当ロマンス

グッド・ドクター

ハートレスシティ ~無情都市~

狂気の愛

チャン・オクチョン

サメ ~愛の黙示録~

チョンウチ

瑠璃<ガラス>の仮面

千番目の男

最近チェックした作品

ビッグマン



PAGE TOP