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少年は残酷な弓を射る

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少年は残酷な弓を射る

制作年:2011年/本編時間: 112 分

  • PG12

「映画化が困難」といわれてきた英国ベストセラー小説、ついに映画化

レンタル料金/購入料金(税別)

配信終了日:2019年11月30日 23時59分

HD(高画質) /字幕

400円/48時間

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300円/48時間

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作品詳細

少年は残酷な弓を射る

母親に異常なまでの悪意と執着心を持つ息子と、彼に戸惑うその母が行きつく先とは── 深淵な親子の関係を描いたエモーショナル・サスペンス!主演は「フィクサー」でアカデミー賞助演女優賞を受賞した、ティルダ・スウィントン。今作はキャリア・ベストと世界中の映画賞で絶賛された。悪魔のような息子ケヴィンを、残酷なまでの美しさで演じたのは、今作がデビュー作の新星エズラ・ミラー。そしてリン・ラムジー監督特有の、ストイックで繊細な映像表現と、過去と現在を交錯させ「事件の日」へ向かうサスペンスフルな構成が、見る者を謎と恐怖へ引き込む。また、レディオヘッドのジョニー・グリーンウッドによる音楽が加わり、途絶えることのない緊張感が作品を覆っている。

自由奔放に生きてきた作家のエヴァは、キャリアの途中で子供を授かった。ケヴィンと名付けられたその息子は、なぜか幼い頃から母親のエヴァにだけ反抗を繰り返し、心を開こうとしない。やがてケヴィンは、美しく、賢い、完璧な息子へと成長する。しかしその裏で、母への反抗心は少しも治まることはなかった。そして悪魔のような息子は、遂にエヴァのすべてを破壊する事件を起こす―――「事件の日、本当は何が起こったのか」―――全てが明らかになった時、ケヴィンが本当に求めていたものが、切ない衝撃となって胸を刺す

スタッフ

[監督][製作総指揮][脚本]リン・ラムジー[製作総指揮]スティーヴン・ソダーバーグ/クリスティーン・ランガン/ポーラ・アルフォン/クリストファー・フィッグ/ロバート・ホワイトハウス/マイケル・ロビンソン/アンドリュー・オル/ノーマン・メリー/リサ・ランバート[製作総指揮]

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